2009年5月23日

Wireless Keyboard(US)MB167LL/A

昨年の6月に液晶テレビ「アクオス」と一緒に買ったPC「FMV-TEO」
購入の理由は自宅にあるaviファイル形式の動画ファイルの再生を簡単にするため。
ただそれだけの理由で福沢諭吉が二十人もヤマダ電機のレジに流れ込んだ・・・。
正直自宅にあるPCでそれだけ高価な物は無い。
先日購入のVAIOだって10万もしていない(実質)。

話の本題だがこの「FMV-TEO」に付属されていたキーボードとマウスだが非常に使いづらい為,即座にやほおオークションで売却。
しばしIBMのスペースセーバーキーボードにてコントロールをしていたがある日気づいた。

「マウスだけでいいのでは?」

考えてみたら家にはマウスが無かった(笑)
いつものアマゾンにてロジクール製無線マウスを購入。

キーボードはいかすデザインを探していたらAppleに行き着いた。

Wireless Keyboard_01.jpg

FMVのOSはWindows。お気に入りのキーボードは当然Macintoshである。
Bluetooth接続のこのキーボードはアルミニウムの質感と無駄のないデザインで非常によろしい。

Wireless Keyboard_02.jpg

ペアリングは以外にも簡単にできたが文字入力が微妙に合わない・・・
デリートができないのである。

そんなストレスはどうにも我慢できないため結局このすてきなデバイスも売却となった。

代わりに購入したのがサンワサプライのBluetoothキーボードSKB-BT11だが質感が最悪。
まるでおもちゃである。とても定価一万円以上の作品とは思えない。

キーボードは非常に大切なデバイスなのにおざなりなのはどうして?

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