- 2005年12月16日 00:52
- Computer
IBMのパソコンが好きです。
ノートパソコンはシンクパッド。他は受け付けず(笑)
五年くらい前にノートPCを購入する機会があり初めて購入したのがTP240と云うモデルでした。
マシンスペックは決して高くなくエクセル・ワード等のOfficeも入っていません。
但し箱を開けた時の存在感と完成されたデザインに当時大変興奮しました。
それ以来は仕事のメインPCがこのTP240でB5ノートなのに大変打ちやすい機種。
東芝のダイナブックと同じく「トラックポイント」という「ぽっち」があり。 これをマウス代わりに使用します。
一般的には「キーボードとマウス」 何でしょうがいかんせんTP240に慣れた自分はキーボードで入力をしてから
右手を動かしてマウスを「ぽちっ!」とするのが面倒な身体に「進化」してしまいました(笑)
更にシンプルデザインの「英語キーボード」にはまりました。余計な文字もなく入力途中に「カナ変換」 になることも無いので大変快適。
そしてキーを打つときの打鍵感、つまりキーインした時の重さや深さや音等々の“打ったときの感触” が好きで
「メカニカルキーボード」にも手を出してしまう結末(^^;)
ブラウジングをしていたらあの「スタパ齋藤」 さんも同じ人種の様でした。
キーボードはPCと人が一番触れる、交わる部分。 そんなこだわりも良いかなと思いますが如何でしょうか?
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