- 2008年6月 3日 21:45
- Diary
長年連れ添ったビクター製のテレビが突然死を遂げた。
いつかは欲しいと思っていた大型モニターを買うこととなった。
サイズはAVラック(エレクター)の幅に合わせて120cm。
各社のカタログでサイズを見ると52インチになる。
動画ファイル(avi形式が主)の再生がネットワーク上でアクセスが容易に出来ること。
つまりPCのモニターとして兼用可能な事が条件。
10年は使うであろうし折角の買い換えだ、妥協はしない方が良い。
しかし予算が・・・(泣)
今年のボーナスは微妙だし今大型家電を買う時期でもない。
いつものヤ☆ダ電機に向かった。
展示品の52インチモニタが29万!傷も無くこいつを買おうとしたが納期に時間がかかると云うので断念。

結局「世界の亀山モデル」AQUOS LC-46EX5を購入。ポイント付与で実質25諭吉。
壊れたテレビの回収と長期補償が在るのであまり安くはないが映像の無い生活は心がプアーになるので即決!
納品は夜九時となったが「デカイ!」46インチモデルなので小さいかと思ったがAVラックへの収まり具合もGood。

快適AVライフで日記の書き込みが滞ったぜ。



